「徒然日記」カテゴリーアーカイブ

夢日記

ゆめを見た

友人と講義を2列目(私)と3列目(友人)で受けていた
休憩時間となり、綺麗な青い証明カードを前から後ろへ渡す流れに
後ろの友人に渡したらくろみん先生だった
先生はエルデンリングで人気の魔女みたいな雰囲気だった

くろみん先生に出ようと言われ、先生はカードのフィルムを半分剥がして手錠のように私に貼り付けた
そして、一人トイレに入って出てこない…
トイレの出入口で待っていた私は、休憩時間が終わりが近づきソワソワし始める
カードの手錠はついたままだ

教室の様子を見に戻ったつもりが迷子になっていた
おしゃれな講義室(間接照明、カフェかラウンジっぽい)を幾つか開けて出て… ようやくトイレに戻った
しかし、くろみん先生はまだ戻って来なくてどうしよう…
という所で目が覚めて、トイレに駆け込んだよね

危うくお布団の上に世界を生成するところでした
あろがとーくろみん先生

夢日記

夢を見た

何やかんやあり 一室のソファーにすわる私
急に隣に現れ わざと私にもたれ掛かるOL
ドアが開き 入ってくるいつか見た女性が
鉄骨?の立方格子を押し付けてくる

それをあしらい ジョークで流す私
何事かを言い 指を舐めて見つめ上げてくる
左に感じる重さ
そして顔を忘れた

夢日記

夢を見た

校舎の外に現れる平面のような巨大恐竜?の群れの催し
驚く私達
歩き進み、外に出て出会うさっきより小さなモンスター?じゃれつかれ体当りされる

急いで進む
続く塔状の火事
行こうとした旅行

スキーバックビニール袋から漏れるソース
それを連絡を受けた誰かに指摘された私
伸びるソースの跡

向かう大学のような広場と建物
下から見上げる塔状の火災
ドコモの電波塔の写真を彷彿と出せ思い出す

混み合う道路
最近多いなとつぶやく私

避難経路を心配しつつ礼を言って降りる4人乗りの車
知らない同乗者
斜面を登ると見える広場と校舎

そして目が覚めた