ものづくり

□なに作るかねぇ

忙しくてFFもロクにやれてないこの頃ですが、ものづくりは続けております。
題材は決まってるんですよね。好きな量子論を含んだ近未来/現代のSFモノ。
ぎすぎすした少し未来だけど、でも、すこしファンタジーが入った感じの・・・ほのぼのした奴。
一話一話少しずつ作れるように短編集みたいな形で、
平行宇宙や幽霊、軌道エレベーターやら色々とごった煮にしたいなぁ。

で、媒体をどうしようかなと思案して
1.実写映画→機材無いし、自作自演しても面白くない。
2.CG映像→機材はあるけど、人物のモデリングがアレだし、偽者っぽいのはなぁ(´д`)
3.アニメ映像→コンテすら切ったことがありませんが?
4.フラッシュ→まぁまぁ、妥当な線。いけそうかも?
5.漫画→漫画でもイイヨネぇ。同人誌って奴?
6.ゲーム→ノベルかアドベンチャーぽいのなら・・・プログラムとかどうするの?

てな感じで、e漫画的なフラッシュ、もしくはe漫画風のゲームになりそう。
静止画ベースにすこし動きのあるというか、演出が入るものがいいかなと。
見た目は言いとして音はどうしよう・・・かな?かな?

FFXI:侍に調整が・・・、効果の程は?

■FFXI公式:侍の調整方針について侍の調整があるようです。こんな感じ。

・八双 (Lv25 使用間隔:1分 効果時間:5分)
両手武器使用時に攻撃間隔、命中率、STRにボーナスを得る。

・星眼 (Lv35 使用間隔:1分 効果時間:5分)
両手武器使用時に心眼にボーナスを得る。

・ジョブアビリティ「心眼」:
効果時間を30秒に変更。

・ジョブ特性「残心」:
習得レベルを20に、以降は段階的に、再攻撃の成功確率が上昇するように変更

・ジョブ特性「正正堂堂」:
能力値1につき、敵の正面からのウェポンスキルのダメージが5%上昇するように変更

侍は余りしらないのですが、少しは良くなったのかなぁ?

次世代機は来年が勝負、ソフトメーカーの動きは?

■次世代機の年末年始予想と来年の展望
□Wii編
– 年末年始 国内
2.5万円と言う価格と、ゼルダやポケモン等がありますから、ある程度は売れるでしょう。
生産台数が判りませんが、本体は既に完成していて生産中と見ていいので、
月50万台生産として、国内で12月までに40~60万台程度は揃えられるはず。
販売台数は30万~50台位が妥当かな。

– 年末年始 海外
海外では11月中旬発売、年始は閑古鳥なのでクリスマスまでが勝負。在庫は100万台程度?
安価だしゼルダ、ポケモンは海外でもかなり人気ですから、70~80万台位は行けるかも。

– 来年
Wiiの問題点は、あの操作性が受け入れられるか、対応した魅力的なソフトがあるのか、です。
今の所、既存の体感ゲームの域から脱しているとは思えません。
それ以外のヴァーチャルコンソールやネット機能は、一定の需要以外は期待できないでしょう。
無線LANのみと言うのが問題で、一般には余り普及していないし、設定が面倒です。
多分、多くのDSユーザー(無線LANがある)が買うという前提があるからなのでしょうね。